東大卒社長がAIで業務改善を仕組み化した話を全部見せます
AI活用体験ツアー
あなたの会社に、こんな課題ありませんか?
1つでも当てはまる方は、このツアーが解決のヒントになります
AIツールを導入するか迷っている
導入したAIが社内で使われていない
AIで何ができるのか具体的に知りたい
何から始めればいいのか分からない
実際に900名以上が受講したAIリスキリングキャンプのコンテンツを体験しながら、社長自ら、 AIを活用して業務改善を進めた実例と導入のポイントをお話しします。
所要 約3時間 / 福岡市内開催 / 参加費無料 / 各回10社限定
このツアーで体験する内容は、AIリスキリングキャンプとして既に多くの企業で実施されています
累計参加者数
顧客満足度
行動変容率
過去の参加企業(一部)
株式会社タカギ / 株式会社博運社 / 株式会社明治産業 / タカトリグループホールディングス株式会社 / 株式会社SBSプロモーション(静岡放送) / 株式会社ビープラスト(サガテレビ) / 株式会社トリドリ / 株式会社レックスホールディングス
実際に体験した経営者・幹部の声
AIリスキリングキャンプを受講した方々のインタビューを A.I.KEN で公開中
ただ見るだけじゃない、手を動かす3時間
STEP 1
コミュニケーションパズル
AI時代に人間に必要なスキルを、パズルゲームを通じて体感します。
得られるもの
AI時代の自分の強みが言語化できる
STEP 2
特別体験談
社長自ら、AIで社内業務をアプリ化したリアルな事例を共有。
得られるもの
自社のどこから着手すべきかの判断軸が得られる
STEP 3
企画立案ワークショップ
AIを使って企画立案からLP制作までを実際に手を動かして体験。
得られるもの
実際にAIで成果物を作る感覚が掴める
STEP 4
個別相談会
自社のAI活用について、その場で相談・質疑できる時間。
得られるもの
自社課題に対する具体的なアドバイスが持ち帰れる
机上の空論ではない、現場で動いている実例
案件管理の高度化
属人化していた商談状況を一元可視化。マネージャーの判断スピードが向上。
営業アプローチの可視化
誰がいつ何件動いているか、AIで自動集計。チーム全体の生産性を底上げ。
社内運営の一元管理
経理・人事・受講管理など分散していた業務を、AIアプリで横断統合。
※当日は実際の画面をお見せしながらご紹介します
こんな方が、確かな手応えを持ち帰っています
こんな方におすすめ
- AI導入を検討しているが、最初の一歩が踏み出せていない経営者・経営幹部
- AIを導入したが社内で使われず、定着に課題を感じている方
- 属人化した業務や、生産性の頭打ちを感じている組織のマネージャー
- 自社の業務改善ポイントをAI起点で見直したい意思決定者
参加して持ち帰れるもの
- 自社のどこからAIを入れるべきか、判断軸が明確になる
- AIで作るアプリのリアルな完成イメージが掴める
- 実際に手を動かす体験を通じて、AIの実装ハードルが下がる
- 個別相談で、自社課題に対する具体的なアドバイスを持ち帰れる
NEO × A.I.KEN
学習環境設計のプロとAIのプロが手を組んで「AIリスキリングキャンプ」を運営しています

三木 智弘
株式会社NEO 代表取締役
2019年、東京大学を休学し、倒産寸前だった北海道のプロバレーボールチームの経営者に。売上を40倍に経営再生し2部リーグ優勝を果たす。チームのさらなる発展のため、自らM&Aを主導し、北海道の有力企業に事業譲渡。
現在は株式会社NEOの代表取締役として、次世代への応援資本の循環を通じた地方創生の新しい仕組み創りに従事する地方創生スタートアップを経営。
AIを活用した業務改善の仕組み化を推進し、2ヶ月で2千万円規模のコスト削減を実現。実践的なAI導入・活用支援に取り組む。
ご都合の良い日程をお選びください
ご参加前の疑問にお答えします
まずは要点だけ、読み物としてどうぞ
詳細版(note 全4弾)の前に、約5分で読める短縮版を用意しました
東大卒の非エンジニア社長が、Claudeと2ヶ月で社内アプリを10本作った話
― エクセルから卒業する組織のつくりかた
コードを書けなかった僕が、AIアシスタント Claude との対話だけで2ヶ月で社内アプリを10本立ち上げた、62日間の記録。
読むNEO代表のAI組織変革ストーリー
2ヶ月でアプリ10本。社内変容のリアルを4本の記事で公開中
note記事 / 全容編社長自ら2ヶ月で10個のアプリを開発。NEOが「エクセルを使わないAI組織」へ変容するまで
本格始動にあたり、NEO社長が悪戦苦闘しながら社内をAIネイティブな組織へ変えていった体験談。
記事を読む
note記事 / 技術編非エンジニア社長がAIで業務アプリを作るために、最初に身につけた技術リテラシー
ノーコード/AI支援開発をどう組み合わせるか。最低限おさえた技術の勘所を解説。
記事を読む
note記事 / 実践編「動くアプリ」を最短で作るための、社内ヒアリングと要件定義の進め方
現場の課題を拾いながら、AIで本当に効くアプリを定義するための実践プロセス。
記事を読む
note記事 / 組織変革編ツールを入れただけでは変わらない。AIが定着する組織カルチャーの作り方
AI導入を頓挫させないために、経営者がやるべき組織・評価制度の設計を解説。
記事を読む%20(1).jpg)

